オレンジ宇宙工場は、2002年に創業しました。
当時は従業員も多く、何をやっているのかわからない意味不明な工場でした。
2004年に販売活動を開始しました。
意味不明さを軽減する目的で、部署・人員の削減、工場設備の整備を行いました。
2009年夏、初心に帰ろうというスローガンのもと、意味不明さを取り戻すために工場設備を一新いたしました。
さらに2011年春には、「オレンジ宇宙工場の7割はフィクションです。」を新たなテーマにすえ、設備内の導線・表示の見直しを行いました。
オレンジ宇宙工場はこれからも、自分たちの作りたいものを作り続けていきます。
思いつきを形にするため、いろいろなことを適当にごまかしながら、皆様の生活に必要不可欠でない製品の企画製作に取り組んでいきたいと考えております。
オレンジ宇宙工場を今後ともよろしくお願いいたします。
2011年3月30日
オレンジ宇宙工場工場長 葉原あきよ
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